靴とベルトの合わせ方

ブログを始めたばかりでいきなり細かい話になってしまいますが、今日はベルトと靴の関係について書きたいと思います。

「ベルトと靴の色の選び方」です。

実は今日、社内で「ベルト」の「色」の選び方が分かっていない人が結構いることに驚ろいてしまったので、急きょ書いてみることにしました。

非常に単純な話なのですが。

要は、「靴とベルトの色は合わせましょう!」ということだけなんです。

お洒落というよりは、洋服を着る時の基本であり「マナー」です。

「お洒落なビジネスマン」を目指す我々にとってここは絶対に外してはなりません。

「茶色の靴」に「黒色のベルト」をしてはバランスが悪すぎます。

恐らくそういう方はベルトを1本しか持っていないのでしょう。

最低でも持っている靴の色の数だけベルトは揃えましょう。

お洒落の上級者になれば、靴の数だけベルトを持っています。
こだわれば材質まで同じにするんです。

私はそこまで資金的余裕が無いのでできませんが。。
最低限「靴とベルト」は同系色で揃えています。

「靴」と「ベルト」は切っても切れない関係なんです。


大きめの靴屋で「ベルト」を販売しているのを見たことありませんか?

身近なお店で言えば「リーガル」です。

これは「靴を買うときは同じ種類(革質・色)のベルトを買うものだ」と言っているんですね。


もっと上級者になりますと、時計のベルトまで合わせる人もいます。

さすがにここまでする必要がありませんが。。

話はそれますが、ここでもう一つ言えることは「時計を買う時は革のベルトをできるだけ買わない」と言うことでしょうか。

金属のベルトであればどの色にも合いますから、金属のベルトを買ってください。


話がそれましたね。

繰り返しになりますが、「靴とベルトの色は揃えましょう」。

スーツ着用時は当然として、私服の時も同様です。

「お洒落なビジネスマン」にとって最低限のルールです。


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